岩手労働基準協会

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最終更新日

新着情報

  • 2022.12.27
    【12月27日以降の受講者の受入について】
    当協会ではこれまでも行ってきた「三つの密」を避けること、手洗いの励行、マスク着用等の基本的な感染対策の再徹底を継続します。岩手県感染症対策本部からの 12月26日以降の移動先の感染状況や、都道府県の要請内容を確認し、慎重に行動するよう願います。との方針をふまえて、 受講者には検温を実施するなど の受入をすることとなります。
    【知事メッセージ】12月26日こちら
    【直近の感染状況の評価等】こちら
    【岩手県内の感染状況について、保健福祉部】12月26日こちら
    【年末年始の過ごし方について、岩手県対策本部】12月26日こちら
    【年末年始に向けた受診相談及び検査等の体制拡充、保健福祉部】12月26日こちら
    【全国の感染状況】はこちら
    【講習会を受講される皆様へ】 及び【講習会を受講される会社のご担当者様へ】は、こちら
    【感染症対策した講習会場・】写真は、こちら
  • 2023.02.01
    令和5年4月迄の講習会のご案内を更新しました。
  • 2023.02.01
    【岩手健康保持増進等推進協議会(THP)からのお知らせ】、「当協議会は、労働者の健康保持増進のための指針に基づき会員事業所の労働衛生水準を高めることを目的としています。」
     この度、THP会員である労働基準協会会員の皆様にも岩手健康保持増進等推進協議会の講演動画配信にアクセスいただき視聴いただきますようご案内申し上げます。本年度はネクステージ代表の大高智佳子先生のご講演により、「メンタルタフネスのための感情管理とコミュニケーション」~ストレス要因の受け止め方と、対処の技術~をテーマに講演会(動画配信)を無料で開催(2月1日~28日)いたします。また、 アンケートのご協力もお願いいたします。
    詳しくは、こちら
    なお、ご視聴の方はパスワード、thp2023、を入力願います。
  • 2023.01.01
    【建築物石綿含有建材調査者講習】開催(一般・一戸建て等)のお知らせ
     本講習は、厚生労働省・国土交通省・環境省告示第1号に基づき、建築物に使用されている石綿に起因して発生する健康被害及び健康障害を未然に防止するため、建築物に使用されている石綿含有建材の使用実態について、中立かつ公正に専門的な調査を行うことができる調査者の育成を目指すものです。詳細は、下記に掲載いたしますので、内容をご確認のうえお申し込み願います。(「建築物石綿含有建材調査者講習」のご説明は、こちら) 「建築物石綿含有建材調査者講習登録規程」は、こちら
    「受講資格」は、こちら
    A.一般建築物石綿含有建材調査者講習 
    日 時:令和5年3月7日(火)、8日(水)詳しくは、こちら
    B.一戸建て等石綿含有建材調査者講習 本年度の開催予定はありません。
    受講申込みにあたり、記載事項に虚偽があった場合、法律に基づく処罰があることも申し添えます。
  • 2023.01.26
    【全国安全週間のスローガン募集】岩手労働災害防止団体連絡協議会会員の皆様へ、全国安全週間は、7月1日から5日まで実施されます。(募集期間1月23日~2月20日)詳しくはこちら
  • 2022.12.01
    【石綿取扱い作業従事者特別教育実施のお知らせ】
     労働安全衛生法により、石綿(「アスベスト」とも呼ばれています)を使用した建築物などの解体・改修工事では、事業主はその業務に従事する作業員への特別教育(4時間30分以上)が義務づけられています。当協会では、事業主に代わって下記により特別教育を実施いたしますので、多数受講されますようご案内申し上げます。
    1月25日(水)「職業訓練法人二戸職業訓練協会」詳しくは、こちら
    1月27日(金)「石鳥谷生涯学習会館」詳しくは、こちら
    2月21日(火)「釜石市民ホール(TETTO)Bホール」詳しくは、こちら
  • 2022.12.22
    【労働安全衛生総合研究所からのお知らせです!】
    労働安全衛生法関係政省令の改正(令和4年5月公布)により、 国内の化学物質規制が大きく変わります!
    労働安全衛生総合研究所では、 変更(改正)のポイント、今後のスケジュールなどについて紹介するポータルサイトを公開しており、今後も拡充予定です。
    問合せも可能となっておりますのでコチラからご覧ください。
  • 2022.12.22
    【労働法の教え方セミナー(オンライン開催)のご案内】全基連からのお知らせ、詳しくは、こちら
    厚生労働省では、高等学校、大学短期大学等の生徒・学生や、若年労働者等に労働法を教える指導者向けのマニュアルを順次、制作し配布するとともに、労働法教育とそのマニュアルの普及啓発のためのセミナー開催などの「労働法教育に関する支援対策事業」を展開し、その一環として本年度は全基連が労働法の教え方セミナーをオンライン(ZOOMウェビナー利用)で開催いたします。
  • 2022.05.18
    【全基連:トピックス】公益社団法人全国労働基準関係団体連合会(略称:全基連)が受託した『個別労働紛争の防止・解決のための労働法制普及・啓発事業』《厚生労働省委託事業》
    個別労働紛争解決研修(基礎研修、応用研修)、労働判例・政策セミナーの募集を開始しました。詳しくは、こちら
  • 2022.07.01
    外国人労働相談
    外国人労働者の安全衛生に係る相談に応じ、個別に訪問して改善を支援しています。詳細はこちら
  • 2022.08.26
    【動力プレス機械特定自主検査指針研修会開催のご案内(中災防主催)】
    詳しくは、こちら
    本年度は、平成23年に改正された動力プレス機械構造規格及びプレス機械又はシャーの安全装置構造規格の適用から免れている旧構造規格適用のいわゆる「既存不適合のプレス機械」について焦点を当て、その危険性を災害事例等により解説するとともに、特定自主検査における見落とし等の防止策、プレス機械に残存する危険源マップの作成、危険防止機構の既存不適合対応などをお伝えします。
  • 2022.12.26
    【自動車運転者の労働時間等の改善のための基準】改正について、こちら
    自動車運転者の労働時間等の改善のための基準(改善基準告示)は、「自動車運転者の労働時間等の改善のための基準の一部を改正する件」(令和4年厚生労働省告示第367号)により令和4年12月23日に改正され、令和6年4月1日から適用されます。
  • 2022.08.05
    【トラック運転者の長時間労働改善特別相談センターの設置について】
     厚生労働省では、トラック運転者の長時間労働改善に向けて、運送事業者における労務管理上の改善や、荷主と運送事業者の協力による作業環境の改善を図ることを目的に「トラック運転者の長時間労働改善特別相談センター」を設置【期間:令和4年8月1日(月)~令和5年3月31日(金)】することとしました。相談センターでは、運送事業者の相談又は発着荷主の相談に応じるほか、希望により、個別にコンサルティングを実施することとしております。
    詳しくは、こちら
  • 2022.06.06
    【中央労働災害防止協会(中災防)東北安全衛生サービスセンターからのお知らせ】
     事業場の(店舗)の方が集まる機会はありませんか。無料で安全衛生に関する研修会を開催できます。労働基準協会様の部会活動、工業団地、業界団体、企業協力会などの安全週間、労働衛生週間などの説明会、安全大会などの事業場の安全担当者が集まる機会に60分~90分程度の安全衛生講演を実施しています。【集団支援】
     また、知識・経験豊富な安全衛生の専門家が職場にお伺いし、作業現場や作業の問題点を明らかにし、作業現場の安全状態や作業方法の改善等、安全衛生水準の向上に向けたアドバイスを行います。さらに、現場確認等の内容を踏まえて、後日、2時間程度のセミナーを開催することもできます。【個別支援】詳しくは下記の内容をご確認願います。
    『中小規模事業場安全衛生サポート事業』をご活用ください【個別支援】【集団支援】こちら
    【集団支援】のお申込みは、こちら
    【個別支援】のお申込みは、こちら
  • 2022.06.20
    【厚生労働省で開催している「化学物質のリスク評価検討会」での詳細リスク評価対象4物質及び初期リスク評価対象2物質、計6物質のリスク評価結果について】
     岩手労働局(令和4年6月15日付)「リスク評価結果等に基づく労働者の健康障害防止対策の徹底について」は、こちら
     厚生労働省『令和3年度化学物質のリスク評価検討会報告書』WEBサイト公表内容は、こちら
  • 2022.02.15
    【岩手県薬剤師会検査センターからのお知らせ】
    厚生労働省では、「溶接ヒューム」、神経障害等の健康障害を及ぼす恐れがあることが明らかになったことから、労働安全衛生法施行令、特定化学物質障害予防規則(特化則)等を改訂し新たな告示を制定しました。改正政省令は・告示は令和3年4月1日から施行・適用されています。溶接ヒューム濃度の測定、フィットテストのご用命は、こちら
  • 2022.01.17
    【石綿事前調査結果報告システム】 建築物等の解体又は改修時の石綿等の使用の有無に係る事前調査の結果等の報告について、令和4年4月1日から原則として、電子情報処理組織を使用して所轄労働基準監督署長及び都道府県知事等に報告(義務)しなければなりません。詳しくは、 こちら。

    併せて 報告対象となる工事を実施する事業者の方に、同報告に使用する石綿事前調査報告システムについて、操作に慣れていただくことを目的としてユーザーテストを実施することとなりました。詳しくは、 こちら
  • 2020.10.10
    【金属アーク溶接等作業に従事する皆さま、事業場の皆さまへ】
    労働安全衛生法施行令等が改正され、「溶接ヒューム」及び「塩化性酸化マンガン」について労働者に神経障害等の健康障害を及ぼすおそれがあることが明らかとなったことから、労働者の化学物質へのばく露防止措置や健康管理を推進するため所要の改正(令和3年4月1日施行)が行われました。「溶接ヒューム」及び「塩化性酸化マンガン」に係る作業又は業務について、新たに作業主任者(特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者技能講習)の選任、作業環境測定の実施及び有害な業務に従事する労働者に対する健康診断の実施が必要となります。詳しくは、こちら
  • 2020.01.06
    会員専用ページにアクセスする場合は、基準情報誌最新号の編集後記の下欄を確認ください。
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